はたらく人たち

はたらく人たち スタッフインタビュー

メインビジュアル
  • 先輩のスキルを吸収し、
    自分らしい営業スタイルに
  • 2024年入社 K.Sさん

    富山本社

    北陸営業部

  • プロフィール

    富山県出身。愛知県の大学で経済学部を専攻。就活では様々な業界を調査し、企業研究した中で、将来性を重視してIT業界を選んだ。入社2年目。 オフは幼少期から慣れ親しんできたサッカーに打ち込んでいる。仕事とサッカーの両輪が自分らしさを作り上げている。

Staff interview Staff interview Staff interview Staff interview

Staff interview Staff interview Staff interview Staff interview

  • インタビュー写真-02

    「IT技術は入社してからで大丈夫!」と言われ
    それまで抱いていた不安がなくなりました。

    大学は経済学部だったので金融や不動産、商社などを見て回りましたが、将来性を比較して、IT業界がいいと思いました。 当社の採用ページを見ると「文系出身でもOK」と書いてあったので会社訪問した後、座談会に参加しました。 同席した人には自分と同じ、文系学部の人がいて安心しました。 また先輩社員から「ITの知識や技術は入社してからで間に合いますよ」と言われて納得。 年間休日が125日と他社より多く、ワークライフバランスの良さにも惹かれ、入社を決めました。

  • インタビュー写真-03

    分からないことは素直に認め、
    謙虚な気持ちで接するよう努力しています。

    1年目は新人研修を受けたのち、先輩営業マンと一緒にクルマに乗って取引先を訪問。 営業トークや交渉手法などを学び、半年ぐらい経った秋ごろから一人で動くようになりました。 苦心したのは専門用語の習得。基礎的な用語は分かるようになりましたが、今でもアルファベット3文字が出てくると「日本語で頼む~」って思ってしまいます。 私がお会いする経営者様はほとんどが自分の親かそれ以上の年代です。 自分としては、知ったかぶりはせず、常に謙虚さと誠意をもって向き合うよう心がけています。

  • インタビュー写真-04

    一つひとつの仕事を丁寧にこなし、
    経験値の引き出しを増やしていきたい。

    昨年から一人で営業活動をしていますが、受注、見積もり、契約、発注までを一人でこなした案件はまだなく、先輩や上司のサポートを受けながらの仕事。 まだまだ頼りっぱなしです。営業部にはいい先輩がたくさんいて、それぞれ得意分野があったり、経験値が高かったりします。 今の自分はそれぞれのいいところを盗みながらスキルを磨いているところ。 3~4年後には「これは自分の仕事」と自信をもって言えるようになりたいと思っています。

  • インタビュー写真-05

    福利厚生の良さは、働きやすさと直結。
    オンとオフの切り替えがしっかりできる会社です。

    当社の魅力のひとつは、福利厚生の充実です。 土日は完全に休みで、有給休暇も希望に応じて取得しやすい環境が整っています。 業務が重なる時期には残業が発生することもありますが、営業部では周囲の先輩方のフォローや、業務状況に応じた柔軟なスケジュール調整によって、プライベートとの両立を図ることができます。 私は水曜、金曜にサッカー練習をしているので定時で帰りますが、先輩より早く帰っても、誰も嫌な顔はしません。 むしろ「今日はサッカーだろ?早く帰れよ」と声をかけてくれるほどです。 そんな職場ってありそうで、実はあんまりないと思いますよ。

SCHEDULE

1日のスケジュール
  • 8:45

    マイカーで出社

  • 9:00

    作業開始

  • 10:00

    お客様企業を訪問、打ち合わせ

  • 12:00

    母の手作り弁当を食べる

  • 13:30

    zoomで打ち合わせ

  • 14:00

    営業×技術者と情報共有

  • 15:30

    見積書を作成

  • 18:00

    退社

OFF TIME

最近、ハマっていることは?

趣味の写真

富山市内にあるサッカーチームに所属しています。 平日は水曜、金曜に練習し、日曜は県内外で試合をしています。 気の合う仲間と一緒に思い切り汗をかくのは、自分にとっていいリフレッシュになっています。

就活生へのメッセージ

就職は仕事内容も大事ですが、それ以上に一緒に働く仲間との相性がいいかどうかが大事。 先輩や同僚が良かったら、多少きつい仕事でも乗り越えられると思うからです。 インターンシップや座談会に参加して、どんな人が働いているのか、自分はその中に入っていけそうかを冷静に判断したらいいと思いますよ!